山形の地域密着型フリーペーパー「やまコミ」のポスティング(チラシ折込・折込チラシ)~いきいきポスティングスタッフご紹介~
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毎月第2・4金曜日発行のやまコミをポスティングしてくれる「コミット」さんは現在230人。「私にも出来るかしら」「ちょっと関心があるんだけど…」。そんな方のため、現役のコミットさんのお話を御紹介します。
2011年9月23日
毎月第2・4金曜日発行のやまコミをポスティングしてくれるスタッフ「コミット」さんは現在230人。「私にも出来るかしら」「ちょっと関心があるんだけど…」。今号ではそんな方のために、現在活躍中のコミットさんにご登場いただきました。
2011年2月11日
コミットさんも今や総勢170人。これだけ集まれば北海道から九州まで出身地も様々で、今回登場してくれた山本摩衣子さん(35)は福岡県出身。福岡の大学で山形出身のご主人と知り合い結婚、2年前に山形にやってきた博多っ子です。
2009年7月10日
花楯と五十鈴を担当しているのが笑顔の素敵な小木曽光子さん(38)。一人息子の洸太(こうた)くん(5)がこの春から幼稚園に通うようになったのを機に、5年ぶりのお仕事として以前から興味があったというコミットさんに応募してくれました。
2009年6月12日
あかねヶ丘1丁目を担当しているのが山辺町在住の垂石ますみさん(49)。運動不足の解消を目的に1月にコミットさんに応募、今では万歩計を腰につけて300世帯にやまコミをポスティングしてくれている。
2009年4月10日
住宅密集地の鉄砲町2を担当している「コミットさん」が門間直子さん(43)。やまコミが1年半前、それまで外部に委託していたポスティングを自前に切り替えた直後に参加してくれたありがたい存在だが、「感謝しているのは私の方。ポスティングを始めるようになって前向きな人生が送れるようになった」とか。
2009年1月23日
一昨年の9月から東原町4とあこや町2、3を担当してくれているのが江口怜子さん(69)。コミットさんとしては最年長クラスですが、ポスティング数は約1300と平均の2倍強というから、やまコミ的には感謝感激の存在です。
2009年1月9日
1人で1700という部数を担当してくれているのが菅野千香子さん(40)。「コミットさん」の平均的な部数が300〜500という中にあってダントツのポスティング部数で、エリアは上町、富の中、元木、南館に及ぶ。
2008年12月12日
やまコミのポスティングスタッフが担当する世帯数は一人当たり平均500〜600。そんな中で山形市の中心部で2300世帯、最も多い部数をポスティングしているのが石山一美さん(47)だ。
2008年4月25日
それはポスティングスタッフの説明を受けるため、荒井さんが愛娘の真奈花ちゃん(1歳)を連れてやまコミの事務所を訪れた時のこと。背中に負ぶさった真奈花ちゃん、初対面の編集長を指差して叫んだ言葉が「パパ! パパ!」——。荒井さんと社員全員、大爆笑の瞬間だった。
2008年2月8日
出産のため仕事を辞めたのが6年前という佐藤美和さん(44)。それからは2人の子育てに追われる生活が続いたが、ようやく自分の時間も持てるようになった時に目にしたのが「やまコミポスティングスタッフ募集」の広告。
2007年12月14日
本紙の「ポスティングスタッフ募集」の広告を目にして2カ月前に応募してくれたのが増川由美さん(40、写真)。綿雲のようなホンワカなムードが漂う癒(いや)し系のミセスだ。
2007年11月9日
武田久美子といえばつい妖艶なグラビアアイドルを連想してしまいますが、山形の武田久美子さん(34、写真)はストレートヘアが似合う清楚(せいそ)なヤングミセスです。
2007年10月26日
「ポスティングなんて初めての経験。でもやってみると意外に楽しかった」という加藤美保さん(33。写真)。9月から山形市高堂の約300世帯にやまコミを届けている。
2007年10月12日


