徹底して山形に密着したフリーペーパー

荒井幸博のシネマつれづれ

荒井幸博のシネマつれづれ
荒井幸博(あらい・ゆきひろ)

1957年(昭和32年)山形市生まれ。山形中央高校、東北学院大学卒業後、地元銀行、自主上映及び映画館スタッフなどを経て95年に独立。シネマ・パーソナリティーとして数多くの地元メディアで活躍、映画ファンのすそ野拡大に奮闘中。
「映画の都」の面目躍如
2013年7月12日
絢爛の裏で蠢(うごめ)く世界
2013年6月28日
過疎の町の「奇跡」
2013年6月14日
泣かずにいられない
2013年5月24日
岡田・榮倉の魅力満開
2013年5月10日
時代を疾走した孤高の人
2013年4月26日
人生の岐路に立つ男女
2013年2月8日
社会派の偉大な映画人
2013年1月25日
シリーズ50年目の意欲作
2012年12月28日
SOと震災描く記録映画
2012年11月23日
世界中が笑って泣いた
2012年10月12日
天への男のロマン描く
2012年9月28日
重なり合う父と息子の絆
2012年7月13日
山形ロケがふんだんに
2012年6月22日
働く30代女性の悩みとは
2012年5月25日
現代版「すれ違いドラマ」
2012年5月11日
初めて知る母の想い
2012年4月27日