徹底して山形に密着したフリーペーパー

荒井幸博のシネマつれづれ

荒井幸博のシネマつれづれ
荒井幸博(あらい・ゆきひろ)

1957年(昭和32年)山形市生まれ。山形中央高校、東北学院大学卒業後、地元銀行、自主上映及び映画館スタッフなどを経て95年に独立。シネマ・パーソナリティーとして数多くの地元メディアで活躍、映画ファンのすそ野拡大に奮闘中。
重なり合う父と息子の絆
2012年7月13日
山形ロケがふんだんに
2012年6月22日
働く30代女性の悩みとは
2012年5月25日
現代版「すれ違いドラマ」
2012年5月11日
初めて知る母の想い
2012年4月27日
父の最終章を娘が記録
2012年2月24日
昇り竜の園子温監督
2012年2月10日
山形発ドキュメンタリー
2011年12月23日
愛を伝えられない大人たちへ
2011年11月25日
様々な角度で楽しめる
2011年11月11日
食と農業の豊かな関係
2011年10月28日
日常の食の大切さ訴える
2011年10月14日
続編が観たくなる傑作
2011年9月23日
真っすぐな主人公たち
2011年8月12日
姥捨山伝説がテーマ
2011年7月8日
心温まる家族ドラマ
2011年6月24日
若者の蹉跌(さてつ)描く実話
2011年6月10日
安近短で息吹き返す
2011年5月13日
県映画界にも支援の輪
2011年4月22日